AGEレス簡単料理《サラダチキンのエスニックダレ》

「梅雨明けの青空と楽しむ、代謝と免疫刺激メシ」

《サラダチキンのエスニックダレ》

 

 

【代謝、免疫刺激ポイント】

生姜と唐辛子で代謝up、汗かいてリフレッシュ
鶏むね肉、イミダペプチドで持久力upと、
ビタミンンB群やミネラルはダイレクトに免疫向上
パクチーの抗酸化力で傷んだ細胞を修復

材料 2~3人分

鶏むね肉 1枚150~200g
パクチー 2~3本、苦手な方は三つ葉で
キュウリ 1本
桃屋きざみしょうが 小さじ1~2
S&B輪切り唐辛子 お好みで
薄口醤油 大さじ3~5杯
胡麻油 適量
トマト 付け合わせに1個

 

 

鶏肉の皮を取って縦半分にカット。

 

 

 

軽く塩で下味を付けて、水圧を使って湯煎袋に密封。

 

 

 

炊飯器のそこに皿を敷いて熱湯を入れて保温で40分湯煎

 

 

キュウリの粗みじん切り、輪切り唐辛子、きざみしょうがを合わせ、薄口醤油で味付をしけます。

 

 

味が整ったら胡麻油で香りづけ。

 

 

 

カリカリに焼いた鶏皮の短冊切、櫛切りトマト、ざく切りのパクチー、三つ葉を付け合わせに準備

 

 

鶏むね肉は湯煎が済んだらすぐに水に浸けて粗熱を取ります。
火が通り過ぎると硬くなるので大事なポイントです。
一口大に切って

 

 

キュウリ、トマトと盛り付けて、パクチー、三つ葉を添えたら完成です。

 

 

※時々熱湯に鶏むね肉を入れて余熱で低温調理、みたいなレシピを見かけますが、MCAではお勧めしていないし、一度もやったことは有りません。
鶏肉の殺菌基準は中心温度が63度で30分。
お湯が冷める時間を考えると・・・。
MCAの調理法、炊飯器の保温温度70度前後で40分の湯煎は、肉も硬くしませんし、確実に殺菌する安全な調理法です。
安心して楽しんで下さい。

 

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