AGEレス健康料理「西洋野菜の鰹丼」

M=マッタリと C=しめの丼って A=有りですよね

鰹を三種類のソースで楽しんできました。
如何でしたか。
白ワインでも日本酒でも、勿論ご飯でも。御酒で楽しんで頂いた方に、いわゆる〆の一品。
丼でお腹を満たして下さい。AGEレス西洋野菜の鰹丼

材料
鰹冊背 一本
セロリ 20㎝
キュウリ 1本
トマト 1個
100%グレープフルーツジュース 大さじ3
酢 大さじ2
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1
黒胡椒 少々
ご飯 お好みで

セロリ、キュウリは薄切りに、トマトは粗みじん切り。

御野菜をグレープフルーツジュース、酢、オリーブオイル、塩、黒コショウと合わせてマリネ液を準備。
そこに鰹の薄切りを漬け込みます。

15~20分漬けたら食べ頃に。
粗熱を取った御飯に乗せたら出来上がりです。

グレープフルーツで酢の刺激が柔らかくなって、フルーツの爽やかさとのバランスが妙に行けますよ。
鰹は、お好みですが背の方が脂が少なめで、この丼には合うような気がします。

日本臨床栄養協会認定サプリメントアドバイザー
三吉健心
チームMCAは
M=マンジャーレ(食べて) C=カンターレ(歌って、楽しんで) A=アモーレ(愛し合い、支え合う)
皆で、美味しく食べて、楽しんで、支え合って良くなろうって言う仲間の集まりです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。